YONEZAWA FASSION BASE CAMP

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yonezawafashion_basecamp

米沢ファッションベースキャンプは、
織物のまち・米沢から、新しいファッションのかたちを探るプロジェクトです。
地元企業とともに、つくること・つかうことの楽しさを伝えていきます。

織物は、 技術や設計だけでつくられているわけではありません。 人の気持ちや、職人の感覚が、 そのまま 織物は、
技術や設計だけでつくられているわけではありません。
人の気持ちや、職人の感覚が、
そのまま生地に表れてくる。
そんなふうに感じることがあります。

誰と話し、
誰と打ち合わせをし、
どの職人の感性に判断を委ねるのか。
その一つひとつの選択によって、
出来上がる生地の表情は変わってきます👤👥

数値では測れない部分。
けれど、確かに仕上がりを左右する部分。
そこに、ものづくりの面白さがあり、
織物の奥深さがあります。🧵

黒田織物では、
人と向き合い、対話を重ねながら、
生地づくりを続けています。
その積み重ねが、
生地それぞれの表情になっていきます。

#黒田織物 #米沢織 #織物工場 #職人の仕事 #ものづくりの現場
織物の密度を決めるために欠かせない道具のひとつが、 「ギア」と呼ばれる羽車です。⚙️⚙️ 織物は、こ 織物の密度を決めるために欠かせない道具のひとつが、
「ギア」と呼ばれる羽車です。⚙️⚙️
織物は、このギアの送り出しによって、
糸をどれくらい詰めて織るかが決まります。
送り出しが多いと、密度が高く、
しっかりとした生地になります。
反対に、送り出しを緩くすると、
目の粗い、軽やかな生地になります。

ただし、
密度が高ければ良い生地、というわけではありません。
やわらかさや肌触りを重視する場合は、
あえて密度を抑えたほうが良いこともあります。
どんな生地に仕上げたいのか。
その狙いに合わせて密度を決める。

そのために、このギアは⚙️
どの機屋にも欠かせない、大切な道具です。
工場ごとに、ギアの管理の仕方はさまざま。
どんなふうに保管され、使われているかを見ると、
その工場のものづくりへの向き合い方が
なんとなく伝わってくるように感じます🧹

黒田織物の工場でも、🏭
ギアは一つひとつ丁寧に管理されていました。
生地づくりの基礎を大切にしていることが、
こうした道具からも感じられます。

#黒田織物 #米沢織 #織物工場 #織物の基礎 #密度設計 #ギア #羽車 #生地づくり #テキスタイル #ものづくりの現場 #機屋 #yonezawa #japantextile #madeinjapan
黒田織物は、多くの飾り糸を使いこなす織物工場です🏭 糸そのものに表情があるリング糸やラメ糸などの飾り 黒田織物は、多くの飾り糸を使いこなす織物工場です🏭
糸そのものに表情があるリング糸やラメ糸などの飾り糸は、
織り上がったときに、生地の上でリズムをもって現れ、
生地全体をとても鮮やかに見せてくれます🧵

ひとつの生地をつくるために必要な糸の種類は、
多種にわたります。
その組み合わせは本当に無限で、
どの糸を、どの位置で、どう使うか。
その判断こそが、職人の技です。
黒田織物には、長年のものづくりの中で積み
重ねてきた経験があり、工場の中には多くの糸が揃っています。
それらを組み合わせることで、表情豊かで、
奥行きのある生地が生まれていきます。
糸の個性を読み取り、
生地としてまとめ上げる。
それが、黒田織物のものづくりです。

#黒田織物 #米沢織 #織物工場 #ラメ糸 #リング糸 #先染糸 #飾り糸 #糸使い #テキスタイル #生地づくり #ものづくり日本 #yonezawa #japantextile #madeinjapan
現場では、 工場長と担当者が並んで座り、 パソコンのモニターを見ながら編みのデータを確認しています 現場では、
工場長と担当者が並んで座り、
パソコンのモニターを見ながら編みのデータを確認しています 。
組織は、ほんのひと針違うだけで
編みづらくなったり、仕上がりに影響が出てしまう。

だからこそ最終的な確認は、
モニター上で細かな編み組織を一つひとつ見ていきます。
とても地道で、静かな作業。

けれど、品質を保つうえで欠かすことのできない工程です。
優れた生地の裏側には、
必ず人の手と、人の目があります 
そして、その判断を支えているのは、
長年積み重ねてきた経験と感覚。

青文テキスタイルのものづくりは、
こうした確認の積み重ねによって支えられています。

#青文テキスタイル #AOBUNTEXTILE #米沢織 #テキスタイル #編み組織 #生地設計 #品質管理 #ものづくりの現場 #工場の仕事 #人の目 #技術の継承 #yonezawa #japantextile #madeinjapan
青文テキスタイルは、 東北芸術工科大学 プロダクトデザイン学科の 長谷川大和さん と、 米沢製品化プ 青文テキスタイルは、
東北芸術工科大学 プロダクトデザイン学科の 長谷川大和さん と、
米沢製品化プロジェクトの一環として作品づくりに取り組みました 

芸工大生とのプロダクト制作は、今回が初めての挑戦です。
この制作では、布をつくるだけでなく、
「なぜつくるのか」「誰のもとで、どう使われるのか」までを掘り下げ、コンセプトと向き合いながら、現場で何度も対話を重ねました。

その積み重ねの先に生まれたプロダクトが、「sumio」 です ✨
上質でありながら使われずに残ってしまう糸や生地。
それを新しい形で生かしたいというアップサイクルの想いから、
sumioは生まれました 🌱

今回は、いつもの現場の仕事場に sumio を置いて撮影してみました 📸
見慣れた風景の中にあるだけで、
どこか可愛らしくて、思わず目が合ってしまうような存在感。
少し首をかしげた、なんとも憎めない表情が気に入っています。

#青文テキスタイル #AOBUNTEXTILE #sumio #米沢製品化プロジェクト #東北芸術工科大学 #産学連携 #アップサイクル #ニット #テキスタイル #ものづくりの現場 #米沢織 #yonezawa #japantextile #madeinjapan
2025年10月、 青文テキスタイルは 2026AW(秋冬)向けの展示会を開催しました。 🧵 アパレ 2025年10月、
青文テキスタイルは 2026AW(秋冬)向けの展示会を開催しました。 🧵
アパレルの皆さまを中心にお迎えし、3日間にわたって行った展示会です。

ここでご提案したのは、
2026年の秋、実際に店頭に並ぶ洋服のもとになるテキスタイル。
すべての服づくりが始まる、“原点”とも言える場所です。
展示会では、生産者自らがオリジナル生地のテクニックを説明し、
その背景にあるコンセプトや狙いを直接お伝えしました。
対話を重ねながら、アパレルの皆さまと一緒に
新しい生地、新しい表情をつくり上げていく。
それが、青文テキスタイルの展示会のスタイルです。

ここから新しいトレンドが生まれ、
次のシーズンの“仕掛け”が動き出していく。 ✨
会場は、ものづくりの熱気とワクワクに包まれた空間になりました。

この展示会は、20年以上前から続けてきた、
青文テキスタイルが何より大切にしている取り組みのひとつ。
多くの方にご来場いただき、
米沢織の魅力と可能性を感じていただけたことに感謝しています。

#青文テキスタイル #AOBUNTEXTILE #展示会 #2026AW #テキスタイル展示会 #米沢織 #オリジナル生地 #生地開発 #アパレル素材 #ものづくりの原点 #yonezawa #japantextile #madeinjapan
生地を検査しながら、 ほんのわずかな綿の毛羽を、ひとつひとつ丁寧に取り去る作業。 ソトーJテックの現 生地を検査しながら、
ほんのわずかな綿の毛羽を、ひとつひとつ丁寧に取り去る作業。
ソトーJテックの現場には、そんな静かな時間があります。

天然繊維には、どうしても綿の毛羽がつきもの🪡
それは傷ではなく、素材の特性でもあります。

それでも、よりきれいな仕上がりを目指すために、
最後はどうしても人の手が必要になります。

機械では見逃してしまうような、
本当に小さな毛羽を見つけて、取り除く。誰の目に触れることもない作業ですが、生地の印象を大きく左右する、とても大切な工程です。こうした積み重ねがあって、

はじめて「きれいな生地」と言える仕上がりになる。
こうした静かな仕事の積み重ねが、仕上がりの美しさにつながっています。

#ソトーJテック #SOTOJTECH #米沢織 #天然繊維 #毛羽取り #検反 #手仕事 #生地仕上げ #ものづくりの現場 #品質へのこだわり #yonezawa #japantextile #madeinjapan
米沢ファッションベースキャンプの活動の一環として、 ソトーJテックでは nitoritoとコラボした 米沢ファッションベースキャンプの活動の一環として、
ソトーJテックでは nitoritoとコラボした商品づくり を進めています。

今回計画しているのは、
nitoritoがデザインした新しいテーマの柄と、
ソトーJテックの4重織の組織を生かしたブランケット。

2026年の夏前の販売を目指して、 打ち合わせを重ねています。

新しいデザインだからこそ、細かな柄の制限やリピートの考え方、
織りでどう表現できるかなど、専門的な話題が次々と飛び交います。そのやり取りこそが、ものづくりの醍醐味で、とても楽しい時間です。

技術的なポイントを、漆山さんがひとつひとつ丁寧に、とても分かりやすく説明してくれるのも心強いところ。デザインと技術がその場で噛み合っていく感覚に、完成への期待が高まります。

このベースキャンプを通じて、米沢織の魅力を伝えられるプロダクトを生み出していくこと。その積み重ねが、産地の未来につながると信じています。

出来上がりが、今からとても楽しみです。

#ソトーJテック #SOTOJTECH #米沢ファッションベースキャンプ #YFBC #nitorito #コラボ開発 #ブランケット #四重織 #米沢織 #テキスタイル #生地づくり #ものづくり日本 #yonezawa #japantextile
ソトーJテックを訪ねると🏭 まず目に飛び込んでくるのが、ずらりと並ぶ生地サンプル。 一枚一枚に個性が ソトーJテックを訪ねると🏭
まず目に飛び込んでくるのが、ずらりと並ぶ生地サンプル。
一枚一枚に個性があって、見ているだけでとてもワクワクする空間です。

機屋には「設計書」と呼ばれるものがあります。
織物をつくるために、
縦糸に使う糸の種類や本数、密度、
横糸の種類、筬密度、打ち込み……
生地になる前に、すべてを細かく設計していく、大切な資料です。

この工場には、昭和48年からの設計書 が今も大切に保管されています。いまではパソコンで管理し、効率化が進んでいますが、
当時はすべて手書き。

紙に残された文字や数字からは、
つくり手の几帳面さや、細部まで妥協しない姿勢が伝わってきます。

「この設計をした人は、どんな想いで生地を描いていたんだろう。」
実際の生地を見なくても、
その情熱やこだわりが感じられるような気がします。
そして今も、そのアイデンティティを受け継ぎながら、
ソトーJテックではものづくりが続いています。

だからこそ、並ぶ生地のひとつひとつに、確かな品質と説得力があるのだと感じます。積み重ねてきた設計と、受け継がれる想い。
そこから生まれるソトーJテックの生地は、やはりとても魅力的です✨

#ソトーJテック #SOTOJTECH #米沢織 #機屋 #織物 #設計書 #テキスタイル #生地サンプル #ものづくり日本 #伝統と革新 #yonezawa #japantextile #madeinjapan
nitoritoは、米沢織を現代の生活に寄り添うプロダクトとして届けることを使命としています。 伝統 nitoritoは、米沢織を現代の生活に寄り添うプロダクトとして届けることを使命としています。
伝統ある織物を、今の暮らしの中で自然に楽しめるように。
そんな想いでブランドづくりを続けています。

その姿勢をより正直に伝えるために、
nitoritoではデザイナー自身がモデルとして撮影に参加しています。
作り手がそのまま身につける姿を見せることで、
「特別な人だけが着るものではない」というメッセージを表しています。

ポーズもスタイリングも、構えずありのままに。
米沢で生まれた織物が、
身に着ける人の気持ちや時間にどんな景色をつくるのか──
その雰囲気をまっすぐに伝えたいと思っています。

これからも、米沢織の魅力を“今を生きる私たち”に寄り添う形で届けていきます。

#nitorito #米沢織 #madeinyonezawa #デザイナーがモデル #等身大のスタイル #織物のある暮らし #ファクトリーブランド #テキスタイル #今を生きる私たちへ
nitoritoは、東北芸術工科大学 プロダクトデザイン学科で講義を行っています。 こんなに近くに、 nitoritoは、東北芸術工科大学 プロダクトデザイン学科で講義を行っています。
こんなに近くに、ものづくりを学ぶ学生がたくさんいるのに、
米沢織のことを知っている人はまだ多くありません。

だからこそ、ブランドの背景や、米沢でどのように織られ、
どんな工程を経て製品が生まれているのかを、
できるだけ分かりやすくお話しさせてもらっています。

講義が終わると、学生たちが次々と質問をしてくれます。
ストールやニットを見て「かわいい」「ほしい」と言ってくれる声もあって、つくり手として本当に嬉しくなります。

#nitorito #東北芸術工科大学 #講義 #米沢織 #プロダクトデザイン #ものづくりの現場 #地域のものづくり #yonezawa #madeinyonezawa #textile #次の世代へ

同じ地域で、未来のクリエイターが育っていくこと。
そこで生まれる可能性は、米沢のものづくりにとって大切な財産だと感じています。

私たちの経験を次の世代に伝えていくことも、
nitoritoにとって大事な役割のひとつだと思っています。
若いパワーは、本当に素敵です。
nitoritoは、毎年9月に開催される360°よねざわオープンファクトリーに、今年も参加しました。 nitoritoは、毎年9月に開催される360°よねざわオープンファクトリーに、今年も参加しました。
工場を開き、ものづくりを“そのまま”見ていただけるこのイベントは、
繊維の町・米沢を知ってもらう大切な機会だと感じています。

nitoritoでは、制作の過程で生まれるハギレを使ったリース作りのワークショップを開催しました。
色も手触りも異なるニットの切れ端を選びながら、
思い思いに組み合わせていく姿は、見ているこちらまで楽しくなるほど。

大人も子どもも夢中になって手を動かして、
「この生地かわいい」「やわらかい!」といった声があちこちから聞こえてきました。
触れることで素材への興味が自然に広がっていく、そんな時間になりました。

繊維の文化を、もっと身近に。
米沢のものづくりが生活の中に溶け込んでいくような企画を、これからも続けていきたいです。

#nitorito #360オープンファクトリー #米沢 #繊維の町 #ワークショップ #リース作り #ハギレ活用 #ニットのある暮らし #ものづくり体験 #yonezawa #madeinyonezawa #textile
2025年の展示会にお越しいただいた皆さま、ありがとうございました。 東北整練では、次回の展示に向け 2025年の展示会にお越しいただいた皆さま、ありがとうございました。
東北整練では、次回の展示に向けた取り組みを進めています。

MVA®加工のさらなるアップデート、
ブラック染めの深みの追求、
そして染工場ならではのトレンドカラーの提案。

技術の積み重ねによって、
素材が服としてまとう佇まいは、まだまだ広がっていくと感じています。
我々は常に進化する染工場です。
この向上心が、未来の染めの技術をさらに高めていくと考えています。

2026年の展示会では、
新しい加工と色のアプローチをお届けできるよう準備を整えています。
また皆さまとお会いできることを楽しみにしております。

#東北整練 #展示会2026 #MVA加工 #ブラック染め #染色加工 #トレンドカラー #素材開発 #生地づくり #ファッション素材 #テキスタイル展示会 #ものづくり日本 #japantextile #yonezawa
展示会場の静かな光の中で、 デザイナーの方々が一枚一枚、生地を手に取り、丁寧に確かめていく姿がありま 展示会場の静かな光の中で、
デザイナーの方々が一枚一枚、生地を手に取り、丁寧に確かめていく姿がありました。

指先で触れたときの軽さ
揺らしたときに生まれる落ち感
光が当たった時だけ見える、微細な艶や色の変化

こうした“言葉にならない質感”が、次の服のイメージを形づくっていきます。

トレンドカラーのニュアンスや、MVA®加工による質感の違い、
そして素材そのものが持つ温度──
生地に寄り添うように触れながら、
デザイナーの中で少しずつシルエットが立ち上がっていく時間。

東北整練の展示会は、
そんなクリエイションの始まりを静かに支える場所でもあります。

#東北整練 #展示会2025 #テキスタイル展示会 #生地選び #デザイナー視点 #MVA加工 #染色加工 #トレンドカラー #素材開発 #ファッション素材 #生地の風合い #ものづくり日本 #japantextile #yonezawa
東北整練では、毎年2月に東京で展示会を開催しています。 2025年の展示では、MVA®加工やブラック 東北整練では、毎年2月に東京で展示会を開催しています。
2025年の展示では、MVA®加工やブラック染めの進化とともに、染工場ならではの“色の表現力” を軸に展示を行いました。

再生セルロース繊維へのナノレベルのコーティングによって「洗える・縮みにくい」生地へ高めるMVA加工
そして濁りのない“深い黒”をつくる濃染技術

これらの技術に加えて、今年は 最新のトレンドカラーを東北整練らしい質感に仕上げた提案 を多くの方にご覧いただきました。

素材の状態や繊維特性に合わせて染料を調整し、同じ色でも“光の吸い方”や“くすみ具合”を変えることができるのも、私たち染工場の強みです。

加工の進化とカラーの表現
この2つの軸で、毎年新しいファッション生地の可能性をお見せしています。

#東北整練 #展示会2025 #MVA加工 #ミヴァージュ加工 #ブラック染め #濃染加工 #再生セルロース #染色加工 #テキスタイル開発 #生地づくり #ファッション素材 #ものづくり日本 #yonezawa #japantextile
【mountain & moon ⛰🌕】 米沢に来て、一番印象的だったのは── 360°を囲む、美し 【mountain & moon ⛰🌕】
米沢に来て、一番印象的だったのは──
360°を囲む、美しい山の景色でした🏔✨

その感覚を素直に描いたこのデザインは、
nitorito設立当初から愛され続け、
今ではブランドの象徴的な存在となっています🌙🧣

素材には綿とウールを使用し、
しなやかで柔らかい、心地よい風合いに仕上げました🌾🧵
眺めて、触れて、巻いて。
米沢の風景を感じる一枚です。

The moment you arrive in Yonezawa, you’re greeted by an unforgettable sight—a breathtaking 360° view of the surrounding mountains. This awe-inspiring landscape became the heart of a design that has been cherished since Nitorito’s inception, embodying the very essence of the brand.

Crafted from a blend of cotton and wool, the fabric offers a luxuriously soft texture, combining comfort with timeless elegance. More than just a textile, it’s a reflection of Yonezawa’s natural beauty—woven into every thread.

#mountainandmoon #nitorito #米沢の山々 #米沢織 #綿とウール #しなやかな風合い #ブランドの象徴 #自然をまとう #やわらかストール #MadeinYonezawa

#mountainandmoon #nitorito #YonezawaMountains #360View #SymbolDesign #CottonAndWool #SoftTexture #InspiredByNature #MadeinJapan #YonezawaTextile
The moment you arrive in Yonezawa, you’re greeted The moment you arrive in Yonezawa, you’re greeted by an unforgettable sight—a breathtaking 360° view of the surrounding mountains. This awe-inspiring landscape became the heart of a design that has been cherished since Nitorito’s inception, embodying the very essence of the brand.

Crafted from a blend of cotton and wool, the fabric offers a luxuriously soft texture, combining comfort with timeless elegance. More than just a textile, it’s a reflection of Yonezawa’s natural beauty—woven into every thread.

【mountain & moon ⛰🌕】
米沢に来て、一番印象的だったのは──
360°を囲む、美しい山の景色でした🏔✨

その感覚を素直に描いたこのデザインは、
nitorito設立当初から愛され続け、
今ではブランドの象徴的な存在となっています🌙🧣

素材には綿とウールを使用し、
しなやかで柔らかい、心地よい風合いに仕上げました🌾🧵
眺めて、触れて、巻いて。
米沢の風景を感じる一枚です。

#mountainandmoon #nitorito #米沢の山々 #米沢織 #綿とウール #しなやかな風合い #ブランドの象徴 #自然をまとう #やわらかストール #MadeinYonezawa

#mountainandmoon #nitorito #YonezawaMountains #360View #SymbolDesign #CottonAndWool #SoftTexture #InspiredByNature #MadeinJapan #YonezawaTextile
来到米沢后最深刻的印象是360°环绕的美丽山景。这一感受被直接融入设计中,自品牌成立以来就深受喜爱, 来到米沢后最深刻的印象是360°环绕的美丽山景。这一感受被直接融入设计中,自品牌成立以来就深受喜爱,成为品牌的象征。 
面料采用棉和羊毛,触感柔软而细腻,带来温暖与舒适的使用体验。

【mountain & moon ⛰🌕】
米沢に来て、一番印象的だったのは──
360°を囲む、美しい山の景色でした🏔✨

その感覚を素直に描いたこのデザインは、
nitorito設立当初から愛され続け、
今ではブランドの象徴的な存在となっています🌙🧣

素材には綿とウールを使用し、
しなやかで柔らかい、心地よい風合いに仕上げました🌾🧵
眺めて、触れて、巻いて。
米沢の風景を感じる一枚です。

#mountainandmoon #米泽山景 #自然灵感 #品牌象征图案 #棉羊毛材质 #柔软触感 #米泽制造 #nitorito围巾 #日本手工艺 #风景织物

#mountainandmoon #nitorito #米沢の山々 #米沢織 #綿とウール #しなやかな風合い #ブランドの象徴 #自然をまとう #やわらかストール #MadeinYonezawa
【暮らしに溶け込むデザイン、いつもの景色を特別に】 nitoritoは、米沢出身の鈴木と神奈川県出 【暮らしに溶け込むデザイン、いつもの景色を特別に】

nitoritoは、米沢出身の鈴木と神奈川県出身の斎藤が織りなす、
米沢発信のクリエイティブユニットです✨

ストールやブランケットを中心に、
江戸時代から続く米沢織の技術🧵を活かしたものづくりを展開中。
染め・織り・加工・縫製までの全工程を、地元の工場とともに行っています🏭
“made in YONEZAWA” に誇りを込めて、
「作る・伝える・使う」を大切に活動しています🫱‍🫲

米沢織は着物や洋服の生地が主流ですが、
私たちはあえてストールという新しい表現に挑戦。
“今できる技術の、ちょっと先”を目指し、
通常は難しい大柄デザインにも果敢にチャレンジしています🎯

大きいものでは 85cm × 185cm──
まるで一枚の絵画🖼のようなストールが編み上がります。

配色は、日々の暮らしにそっと彩りを添えるように🎨
柄のテーマに沿って、季節の色を取り入れながら、
「特別だけど、毎日着たくなる」
そんなストールを目指して、一本一本の糸に想いを込めています。

Nitorito is a creative unit founded by Suzuki from Yonezawa and Saito from Kanagawa, bringing together their unique perspectives to crafted textiles rooted in Yonezawa’s rich weaving tradition. Their primary products include stoles and blankets, carefully crafted to maximize the potential of Yonezawa-ori, a textile heritage dating back to the Edo period. 

From yarn dyeing to weaving/knitting, finishing, and sewing, every step of the process is entrusted to local factories. The goal is to showcase the exceptional craftsmanship of Yonezawa, proudly carrying the label “Made in YONEZAWA” as a commitment to preserving, promoting, and using local industry. 

While Yonezawa-ori has traditionally been used for kimono and clothing fabrics, making stoles was an entirely new endeavor. Without altering the production structure, Nitorito challenges the limits of current weaving techniques, pushing beyond conventional constraints. One of their key innovations is designing patterns at the scale of the stole itself—some as large as 33 × 72inches(=85cm x 185cm), resulting in pieces that resemble wearable paintings. 

Their distinctive color schemes are carefully curated to bring vibrancy to everyday life while incorporating seasonal hues that reflect each design’s theme. The result is a stole that feels special yet remains timeless, ensuring lasting appeal for daily wear.

#nitorito #米沢織 #ストールのある暮らし #地場産業から生まれた布 #madeinYONEZAWA #毎日着たくなるストール #一枚の絵画みたいな布 #米沢発クリエイティブユニット #地元とつくる #伝統技術と今をつなぐ #大柄デザイン #特別な日常

#nitorito #YonezawaTextile #MadeinYonezawa #StoleWithStory #EverydayIsSpecial #CreativeWeaving #LargeScaleDesign #FunctionalArt #ModernCraftsmanship #LocalToGlobal #JapaneseTextileBrand
Nitorito is a creative unit founded by Suzuki from Nitorito is a creative unit founded by Suzuki from Yonezawa and Saito from Kanagawa, bringing together their unique perspectives to crafted textiles rooted in Yonezawa’s rich weaving tradition. Their primary products include stoles and blankets, carefully crafted to maximize the potential of Yonezawa-ori, a textile heritage dating back to the Edo period. 

From yarn dyeing to weaving/knitting, finishing, and sewing, every step of the process is entrusted to local factories. The goal is to showcase the exceptional craftsmanship of Yonezawa, proudly carrying the label “Made in YONEZAWA” as a commitment to preserving, promoting, and using local industry. 

While Yonezawa-ori has traditionally been used for kimono and clothing fabrics, making stoles was an entirely new endeavor. Without altering the production structure, Nitorito challenges the limits of current weaving techniques, pushing beyond conventional constraints. One of their key innovations is designing patterns at the scale of the stole itself—some as large as 33 × 72inches(=85cm x 185cm), resulting in pieces that resemble wearable paintings. 

Their distinctive color schemes are carefully curated to bring vibrancy to everyday life while incorporating seasonal hues that reflect each design’s theme. The result is a stole that feels special yet remains timeless, ensuring lasting appeal for daily wear.

【暮らしに溶け込むデザイン、いつもの景色を特別に】

nitoritoは、米沢出身の鈴木と神奈川県出身の斎藤が織りなす、
米沢発信のクリエイティブユニットです✨

ストールやブランケットを中心に、
江戸時代から続く米沢織の技術🧵を活かしたものづくりを展開中。
染め・織り・加工・縫製までの全工程を、地元の工場とともに行っています🏭
“made in YONEZAWA” に誇りを込めて、
「作る・伝える・使う」を大切に活動しています🫱‍🫲

米沢織は着物や洋服の生地が主流ですが、
私たちはあえてストールという新しい表現に挑戦。
“今できる技術の、ちょっと先”を目指し、
通常は難しい大柄デザインにも果敢にチャレンジしています🎯

大きいものでは 85cm × 185cm──
まるで一枚の絵画🖼のようなストールが編み上がります。

配色は、日々の暮らしにそっと彩りを添えるように🎨
柄のテーマに沿って、季節の色を取り入れながら、
「特別だけど、毎日着たくなる」
そんなストールを目指して、一本一本の糸に想いを込めています。

#nitorito #米沢織 #ストールのある暮らし #地場産業から生まれた布 #madeinYONEZAWA #毎日着たくなるストール #一枚の絵画みたいな布 #米沢発クリエイティブユニット #地元とつくる #伝統技術と今をつなぐ #大柄デザイン #特別な日常

#nitorito #YonezawaTextile #MadeinYonezawa #StoleWithStory #EverydayIsSpecial #CreativeWeaving #LargeScaleDesign #FunctionalArt #ModernCraftsmanship #LocalToGlobal #JapaneseTextileBrand
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